作新学院大学からのお知らせ

作大生と教職員が東日本豪雨の復旧ボランティアに参加しました

作大生と教職員が東日本豪雨の復旧ボランティアに参加しました
(最終更新日:2015/09/24)

減災・リスクマネジメント推進センターが窓口となり、9月22日(火・祝)に栃木市(吹上付近)にて活動を行いました。
樋口(善)ゼミの1年生(基礎ゼミ)が中心となり学生14名と教職員4名が参加し、被災家屋等でのスコップと一輪車によるドロだしを中心に取り組みました。初秋の一日ですが、気温も上がりセミの声もするなか、怪我もなく無事に終えることができました。
本学を朝7時30分に出発し、栃木市民会館に集合し、現場では10時から15時までの活動となりました。同じ活動場所でベトナム出身の若者5名等とも協働の作業となり、最後は一緒に写真撮影となりました。
 

  • 本文+写真
    本学に参加者が集合し、栃木市へ出発
  • 本文+写真
    ボランティアを終えて

 

  • 写真