- 令和7年度ベストティーチャー賞の受賞者が決定しました
- (最終更新日:2026/02/12)
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左から、杉本 育夫 特任教授、渡邊 弘 学長、長澤 順 准教授、浪花 寛 特任教授

2026年2月12日
令和7年度「ベストティーチャー賞」の受賞者が決定しました。ベストティーチャー賞は、前年度に実施した授業評価アンケートの結果をもとに、教育実践において顕著な成果をあげた教員を表彰し、教育の質向上を図る制度です。
本年度は、杉本 育夫 特任教授、浪花 寛 特任教授、長澤 順 准教授の3名が受賞しました。各受賞者は、学生の理解を深めるための授業づくりや、学びを支える取り組みが高く評価されました。特に、長澤准教授は3年連続の受賞となり、その功績が称えられ 殿堂入り として顕彰されるとともに、「ベストティーチャー特別賞」を受賞しました。
1月14日(水)に開催された表彰式では、渡邊学長より表彰状が授与され、受賞者からは教育に対する思いや、日頃の教育実践に対する姿勢が語られました。
受賞者 -
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作新学院大学 ベストティーチャー賞
経営学部
杉本 育夫 特任教授(資格取得支援室長)
【専門分野】 会計学・原価計算・管理会計
【主な担当科目】 職業指導-
資格取得支援室での杉本特任教授

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人間文化学部
浪花 寛 特任教授
【専門分野】 教育学
【主な担当科目】 算数科教育法-
浪花特任教授の授業風景

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作新学院大学女子短期大学部
ベストティーチャー賞・ベストティーチャー特別賞
幼児教育科
長澤 順 准教授
【専門分野】 ピアノ・音楽教育
【主な担当科目】 幼児と音楽表現-
長澤准教授の授業『幼児と音楽表現』

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