作新学院大学からのお知らせ

第14回最先端先導的経営特別講演会を開催しました

第14回最先端先導的経営特別講演会を開催しました
(最終更新日:2016/12/26)
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12月22日(木)、作新学院大学において「第14回最先端先導的経営特別講演会」(主催:作新学院大学/共催:大学コンソーシアムとちぎ)を開催しました。本講演会は、本学経営学部の授業科目「経営実践講座」を利用して行われ、作大生・一般市民ら約70名が聴講しました。
講師は、FIFA国際副審としてワールドカップでも活躍されている、栃木県出身の相楽亨先生(作新学院大学客員教授)が務め、国際試合の映像を交えながら、審判員の役割やシステムの近代化、サッカーが経済に及ぼす影響等について語りました。
 

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    試合の映像をもとに解説
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    講義の様子
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    1級審判員とは?

 

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    W杯決勝戦(2010南アフリカ大会)、3位決定戦(2014ブラジル大会)の審判員(相楽先生)に贈られた金・銅メダル
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    授業終了後、記念撮影する学生
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    相楽先生(右)と司会の春日先生(左)